ベイスターズに前向きな!!

ベイスターズについてのブログです! 毎試合ごとの感想やデータ遊びなんかを「前向きに」、そして「冷静に」やっていきます! コメント大歓迎です!!

ベイスターズ対中日ドラゴンズ(6/29)試合結果:桑原選手、大野投手に恐ろしいほどの好相性!降雨の快勝!!

ベイスターズ 3-2 ドラゴンズ
勝ち投手:坂本  
負け投手:大野  神宮球場

みなさんお待ちかね、中二日での更新です。
昨日の夜、このブログにコメントが付く夢をみました。
どんだけ精神的に追い込まれているんだという話ですが、夢にまで出てくるほどコメントがほしいです。
ちなみにそのコメントは、「ベイスターズが三連勝なら、相手は三連敗ということですね!」というものでした。
謎コメントです。
こんなコメントでも良いですから、ぜひ下さいませ!!

コメント乞食の私ですが、只今昨日の試合を見終わったところです。
早速見ていきましょうか!(無理にアゲていく)

タイガースに三連勝で迎えた、神宮球場での中日戦。
四位の中日とは四ゲーム差ですから、ここで二連勝すれば二ゲーム差まで縮まります。
私の個人的な感覚ですが、シーズン中盤の三ゲーム差までは、ほぼないものと考えています。
というのも、カード三タテで追いつけるからです。
逆にいえば、シーズン終盤までに上位と三ゲーム差まで縮めたいところです。
ですから、このカードは大事。

というゲームの先発は、坂本投手と大野投手という顔合わせ。
今年は調子のあがらない大野投手とはいえ、ロースコアのゲームになると思われます。
坂本投手がいかに抑えられるかというのが鍵でしょう。

おっと、画像を上げてなかったですね。
Screenshot_20210630-102109
オースティン選手が欠場です。
牧選手、伊藤選手に続いて不運続きの我らがベイスターズです。
今日から伊藤選手はベンチ入りということですが、スタメンにはまだ早いのか、それとも戦略的にか、山本選手の起用です。

私の中でのトッププロスペクト、山本選手と楠本選手が起用され、とても期待しています。
ちなみに他には宮本選手と中川投手がいます。

そうして始まったゲームでしたが、初回から坂本投手が失点します。
変化球、主にチェンジアップが決まらず、ヒットを重ねられました。
なんとか二点で凌いだという印象です。

しかしその後は尻上がりでした。
五回までなんと69球、初回以外は失点なしという立ち直りぶりでした。
坂本投手の生命線はチェンジアップですね。
それにしても、マウンドでの武骨さ、凛々しさ。 惚れ惚れします。
今日の試合はだめかなっと思っていたのですが、素晴らしいピッチングでした。

大野投手に抑えられていた打線も、四回、一点を返します。
この回の攻撃は、桑原選手からソト選手まですべて初球攻撃でした。
後ろの二人は凡退でしたが、結果として点が取れましたし、チームで意識が共有されているのは良いことです。
こういう作戦は中途半端にやっては相手を利するだけですからね。

続く五回には、先頭楠本選手がヒットを放ちます。
これまた美しいヒットでした。
イチローたる所以です。(何を言ってる)
雨の中断を挟んで、山本選手が送りバント。
大和選手は三振に倒れますが、代打で牧選手を送ります。
雨ということで、早めの仕掛けですね。
セオリー通りとはいえ、好投の坂本投手を降ろすのは、勇気のある決断だと思います。
その心意気を汲んで、牧選手がタイムリースリーベースを放ちます。
気迫の見える素晴らしい打席でした。
続く桑原選手は、好相性通りのタイムリー。
これでなんと11打数8安打だそうです!

このあと登板したのはシャッケルフォード投手でした。
ツーアウトまでは簡単に取りましたが、相変わらず決め球に欠きます。
なんとかピンチを抑えて、六回の裏、降雨コールドによる勝利でした!!

流れよく四連勝ですね、明日も勝ちたい!
今永投手の登板です、頼みます。

本筋とは逸れますが、吉見さんの解説はとても面白いですね。
意外にもよく喋るタイプでした。
ゲストなのかもしれませんが、次を楽しみにしておきます。

というわけで、今日はこの辺にしておきます。
コメントお願いします...!

今日の守備交代打球率は0/1で、合計10/25です。

ベイスターズ対阪神タイガース(6/27)試合結果:オースティン、ソト×2、桑原選手のホームランで天にも昇る快勝!!

ベイスターズ 8-3 タイガース
勝ち投手:大貫  
負け投手:秋山  甲子園

みなさんこんばんは!!
ああ、素晴らしい勝利でした!!
なんと首位の阪神を三タテできるとは!!
夢にも思いませんでした。
今日の記事はごく簡単なものになります。
喜びを噛みしめると言葉が出ないからです。
とにかく嬉しいのです。
ホークス戦で牧選手が逆転打を打ったとき以来の感情の高ぶりです!!

Screenshot_20210627-185654


今日のスタメンは上の通りです。
牧選手とソト選手という起用になると思っていましたが、柴田選手の引き続きの起用で、牧選手はベンチスタートになりました。

柴田選手は、伊藤選手がいない今、欠かせない二番バッターです。
伊藤選手の復帰までは牧選手とソト選手の併用でしょうかね。

先発は大貫投手で、1ヶ月以上間があいての登板です。
かなり心配でした。
やはり万全の調子で完璧なピッチングというわけにはいきませんでした。
常にランナーを出しながらのマウンドです。
しかし、阪神打線の不調にも助けられて、結果を見れば5回1失点でした。
手放しで褒められる出来ではありませんが、打線が好調な今なら、このピッチングでも満足が行きます。
次はもっといい投球を見せてくださいね!!

山本選手のリードもいいのでしょうかね?
ちょっと見ている限りではリードというのはわかりかねますが、崩壊していた投手陣が見違えるようです。
打撃はからきしでしたが、伊藤選手が復帰してもチャンスはあると思います。
素晴らしいです。
捕手の本懐は守備ですね。

打線の方は、ホームラン攻勢で文句なしです。

あまりにも言うことがないので、割愛します。
完璧に褒めてます。100%中の100%満足してます。

というわけで、最高の三連戦になりました。
まるで強いチームかと錯覚してしまいそうです。
これで4位中日と4ゲーム差で迎える神宮2連戦ですね。
連勝を続けて行きたいです!
先発は水曜日に二軍で好投したロメロ投手と、今永投手でしょうかね。
期待してます。楽しみです。

では、今日はこれで。
コメントお願いしますよ!!本当に!!
誰か見てくれ!!

今日の守備交代打球率は0/4で、合計10/24でした。

ベイスターズ対阪神タイガース(6/26)試合結果:桑原選手の逆転ホームランでカード勝ち越し!!

ベイスターズ 3-1 タイガース
勝ち投手:阪口  
負け投手:及川  甲子園

本日2枚目の記事でございます。
2枚とも見ている方なんていらっしゃるのでしょうか?
はい、いません。アクセスログで把握済みです。
悲しい確認は止めましょう。
いつか誰かが評価してくれるはず...!
ゴッホだって評価されたのは死後ですし。
流石に死後はイヤですが、頑張ります。
勝ち試合なので振り返るのが楽しいから良いのですが、負け試合だと悲惨です。
よく頑張ってるね、よしよし。


あれですかね、改行とかの都合で読みづらいってのもあるのでしょうかね?
ブログって結構改行してスカスカな感じですもんね。
ということで、今日はそれを意識してみます。

Screenshot_20210626-192542


では本日のスタメンからみていきます。

気になるのはソト選手と牧選手の入れ替えですね。
ソト選手は打撃不振でありまして、今月はホームラン一本です。
牧選手は腰の状態も気になります。
ですからこれからもこの併用は続きそうです。
これは、柴田選手も含めたチョイスになります。
例えば今日の柴田選手はチャンスの打席を2つ含む4打数無安打でした。
というわけで、明日はセカンドに牧選手、ファーストにソト選手という起用になるのではないでしょうか。

柴田選手の復帰による選択肢の増加は、チームにはとても有益です。
大和選手が不調か休養というタイミングでは、柴田選手が代わりをこなせます。
ベンチにいる知野、山下選手の出番がさらに減りそうですが、層の厚さというのを感じます。

また、もう一つスタメンで気になるのは、山本選手です。
打席ではさっぱりだった昨日に引き続き起用されました。
守備での評価がよほど高いのでしょう。
打撃の開眼が尚更待たれますね。
楽しみな選手です。

というオーダーで始まった試合ですが、打線は今日も効率のよくない攻撃でした。
初回、二回と併殺で拙攻が続き、そうこうしているうちに相手に先制されてしまいました。

こうなると頑張ってほしい阪口投手ですが、その失点こそ併殺のあとの四球がらみで、誉められた内容ではないものの、それ以外は素晴らしいピッチングでした。
もう素晴らしいという言葉では足りないくらいです。

感じたのは球の力強さでした。
元々そういう投手ではありますが、今日はさらに迫力が増していました。
それに、コントロールもまとまっていました。
もちろん狙ったところに行くという精度ではありませんし、カウントも悪くしてしまうことが多かったです。
しかし、ボール先行してもきちんとカウントを整えることができ、しっかり相手との勝負になっていました。
濱口投手の抹消でどうなることかと思いましたが、エースが見つかりました。
次の登板も期待しています!!

6回1失点に抑え、球数も80だったのですが、ビハインドで打席が回ってきてしまい交代となりました。
その七回の攻撃ですが、大和選手のヒットから、代打関根選手がきっちり送って、桑原選手のホームランで鮮やかに逆転しました。
なんか、ヒットを打ってもあれだけチャンスを潰していたのに、あっさり逆転できて、やっぱり野球ってホームランだなあとつくづく思います。

八回には山本選手のタイムリーで追加点。
山本選手は、コースヒットが2つあったとはいえ猛打賞の活躍。
課題の打撃でもアピールに成功しました。
守備では阪口投手をリードして1失点に纏め、やはり素晴らしい能力を見せました。
伊藤選手が仮に明日復帰できるようでも、山本選手という選択肢も十分にありえます。

七回からは勝ちパターンの登板となりました。
エラーもあって山崎康投手こそピンチを招きましたが、併殺で乗り切り、点を許しませんでした。
エスコバー、三嶋投手は危なげなく抑えて、ゲームセット!!

昨日の勝ちも良かったのですが、今日の勝ちも格別です。
勝ちパターン三人組が二日続けての登板となっていますので、明日は点を取って勝ちたいですね。
予告先発は大貫投手です。
久しぶりの登板ですが、きっと復活した姿を見せてくれると期待しています。

では、今日はこんなところで失礼します。
モチベーションのためにもコメントお願いします!!

今日の守備交代打球率は3分の1で、合計10/20です。

ベイスターズ対阪神タイガース(6/25)試合結果:嬉しい勝利!しかし濱口投手にアクシデント

ベイスターズ 3-0 タイガース
勝ち投手:濱口  
負け投手:西  甲子園

みなさんこんにちは。
現実世界では本日の試合がたった今終わったところですが、私の世界では昨日の試合を見終えたところです。
本日の試合につきましては、きちんと生観戦できましたので、連続で記事更新ということになります。お楽しみに。

なんだか、画像を入れた方がいいと言うことですので、入れてみます。
Screenshot_20210626-171233
TV観戦でしたし、我が家のTV画面なんか上げたってしょうがないので、スポーツナビのスクリーンショットを使っていきます。これって何かの権利に引っかかったりしないのでしょうか? 心配ですが、大丈夫ですよね。
スタメンとスコアボードがありますから、かなり状況理解が楽になったと思います。

この試合はスタメンに代わりはなく、伊藤選手がまだ復帰できないくらいの状態なんだなと思うくらいです。

好調な打線ですから、点を取って勝ちたいなと思っていたのですが、まさに初回。
オースティン選手のツーランホームランであっさり先制できました。

あとは先発の浜口投手に任せたいところ。前回の登板はひさしぶりのノックアウトでしたから、今回こそはエースたる姿を見せてほしいと思っておりました。
その期待に応えて、素晴らしいピッチングでした。やはり一流だなと思います。
しかし、五回でした。
投球中に何やらアクシデントが起きた様子。
なんとか五回は投げきりましたが、そのまま降板でした。
ここまでスイスイ投げていたので、驚きました。
あとでわかったのですが、左脇腹の違和感ということでした。
今日には阪口投手と入れ替えで抹消。

この離脱はかなり痛いです。
多分最短の十日で戻ってきて、オリンピック前の9連戦には登板できるのではないかと思いますが、ただでさえ先発の駒が足りないのに厳しいです。
もちろん濱口投手は責められません。
しかし、今後のチーム事情はとても不安です。
大貫投手や上茶谷投手、ロメロ投手が二軍で投げてますから、阪口投手と合わせてなんとか埋め合わせられるでしょうか。

六回以降は勝ちパターン+砂田投手で難なく抑えました。

打線の方は、幸先良くスタートしたものの、六回のオースティン選手のタイムリーで一点加えたのみで、寂しい出来でした。
9安打で3得点ですから、効率が悪いと言わざるを得ません。
この傾向は巨人戦からでした。伊藤選手の穴は柴田選手で埋められていますから、ソト選手の不振と、牧選手の欠場が響いているでしょうか。
なにより、山本選手がチャンスで二度凡退というのが痛かったかなと思います。
もちろん代役の若い選手ですから文句は言いませんが、せっかくのチャンスですから代役とは言わせない活躍を見せられればよかったというところですね。
捕手としての代役は、きちんとこなせました。
無失点でゲームを終えたのはすばらしいと思います。
もちろんピッチャーの影響が大きいわけですが、課題は打撃だけだなと思います。

いずれにせよ、3-0の完封勝ちで、最下位脱出です。
依然としてチーム事情は苦しいですが、このように目先の一戦一戦を全力で勝っていくしかないのかなと思います。

では、今回の記事はこれで終わりにします。
コメントお願いします!!



今日の守備交代に打球率は3分の1で、合計17分の9です。

ベイスターズ対読売ジャイアンツ(6/23)試合結果:山口俊投手に抑えられ、いわゆるあと一本の負け…

ベイスターズ 2-4 ジャイアンツ
勝ち投手:山口  
負け投手:今永  富山

こんばんは!!
試合が終わってすぐに投稿したと思ったのですが、下書き保存になっていました。

今日は久しぶりに全体を生観戦出来まして、とても気分がいいです!
勝ち試合なら最高でしたが。
もちろん負けなど慣れてまして、憤ったりなんだりはしません。
ちゃんと割り切ってます。
(嘘です、めちゃくちゃ悔しいです...)


柴田選手の見逃し三振からまだ三十分ほどと、終わりたてホヤホヤの試合を調理していこうと思います。

まず試合前の公示ですが、中川投手と京山投手が抹消され、戸柱選手が上がってきました。
中川投手は来週もチャンスがあると思ってましたので、意外です。
京山投手も、中継ぎに負担のかかる今、抹消して大丈夫なのかなと思ってしまいますが、ほぼ代わりに上がってきたシャッケルフォード投手に期待ですね。
それにしても、伊藤選手の状態が芳しくないのでしょうか。だとしても、高城選手で済むと思いますし、というかそのためのバックアップ捕手なのでは?と思いますが、戸柱選手の登録の意図があまりわかりません。
合理的に解釈すれば、戸柱選手と高城選手を入れ替えようとしたところ、伊藤選手が怪我をしてしまい、高城選手を抹消しづらくなった、というところでしょうか?

それは置いておいて、今日の試合の先発は、前回復帰初勝利を挙げました、今永投手。そして何より相手先発は山口投手です。
山口投手は、復帰後初登板でありますし、まだ日本に帰ってきてから三週間ほどです。
まだ万全でないでしょうから、勝機はあると思います。
それにしても、古巣に当ててくるなんて、原監督も意地がわるい。それだけ先発に困っているのでしょう。

その山口投手の立ち上がり、柴田選手の今シーズン初ホームランで先制します。
柴田選手のライナー性のホームランというのは、見ていてスカッとします。気持ちいいです。まさにパンチ力ですね。

しかしその後は抑え込まれてしまい、ランナーが出ないと言うほどではありませんが、点が取れません。
そうこうしているうちに、今永投手が失点します。丸選手のホームランなどで1-3と逆転を許しました。
昨日同様狭い球場ですから、仕方がないとも言えますが、残念です。

序盤の今永投手は四球が3つなどコントロールが精彩を欠きました。
それでも三者連続三振など、一流選手らしい立て直しを見せ、試合を作りました。
一流選手は悪いときでも悪いなりに仕事をする、と私はよく言いますが、まさにこれです。濱口投手に求められることでもあります。
今永投手のらしさを見せてくれました。

良い流れを作ってくれて、六回には一死満塁のチャンスを迎えます。
ここで点が取れなければ、という場面で、牧選手と代打のソト選手でしたが、無得点に終わります。
大江投手は本当に良い働きをしますね。楠本選手を生贄に、ソト選手で迎え撃ったのですが、あえなく三振でした。ある意味でベストを尽くしたので仕方がないとも言えます。

チャンスを潰してしまい、やはりその裏には失点でした。丸選手に二本目のホームランを打たれ、今永投手は6回4失点で降板しました。
悪いなりに頑張ったという評価でしょうか。
いずれにせよ、打線の援護がありませんでした。

山口投手も降板して、最大のチャンスを逃したなと思っていたのですが、七回、今度は無死満塁がやってきました。
畠投手は昨日も2イニングを投げていて、巨人も本当に台所事情が苦しいのだなと思います。
しかしこのチャンスも、相手のファインプレーなどもあって1得点で終えてしまいました。
打順も二番からと完璧でしたから、これが本当のラストチャンスでした。

運が悪いのもありまして、今日は打線が振るいませんでした。
ヒットは巨人より多いですから、チャンスであと一本が出ませんでした。
昨日今日と、チャンスで点が取れませんね。
オースティン、宮崎、牧選手とノーヒットで、そこが問題でしたね。
今日はソト選手をベンチに下げました。牧選手は打てませんで、結果的には失敗だったかもしれません。

捕手は山本選手の起用でしたが、打撃がなかなか厳しいです。
振り遅れが目立ちますし、独特の手首を捏ねるようなバッティングが枷のように感じてしまいます。
肩をはじめ守備は一級品ですし、伊藤選手の怪我で起用されたのが高城選手や戸柱選手ではなく山本選手と、期待も受けていますから、私も本当に将来期待してます。
正捕手として躍動する姿を見たいです。

ということで、残念ですが巨人戦の初勝利はまたお預けです。
木曜日は移動日で、金曜日から阪神戦ですね。
なんとか勝ち越したいなあ。

今日の代わったところに打球が飛ぶ率(略称求む)は1分の1で、合計14分の8です。

では、また次の記事で!
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