ベイスターズに前向きな!!

ベイスターズについてのブログです! 毎試合ごとの感想やデータ遊びなんかを「前向きに」、そして「冷静に」やっていきます! コメント大歓迎です!!

ベイスターズ対千葉ロッテ(6/6)試合結果:大和選手のサヨナラ打で交流戦首位!!

ベイスターズ 4-3 マリーンズ
勝ち投手:三嶋  
負け投手:益田  横浜スタジアム

ただいま録画観戦が終了しました。
ご存知の方も多いとは思いますが、我らがベイスターズは劇的なサヨナラ勝ちを収めました!!
それも、「オリンピック前最後のハマスタで」、「交流戦首位に立つ」、という二つのおまけ付きでした。
この素晴らしい試合を、生中継という贅沢は言いませんから現地で見たかったです😉

では内容を見ていきましょうか。

先発は復帰後三度目の登板で、約一年振りの勝利を目指す今永投手。この試合も私の好みではないオールドスタイルで望みます(笑)
結果は無難な感じでした。全盛期が戻ってきた!という感じではなく、かといって復帰後初登板のような酷い出来でもありませんでした。
球速は相変わらず出ませんし、三振も5つと少ないです。変化球でかわすというピッチングになりました。これからはそういうスタイルになるのでしょうかね。怪我から球速が落ちて技巧派にモデルチェンジということはよくあります。
しかしそのように完璧でない調子でも、好調ロッテ打線を1失点に抑えられたのは素晴らしいです。この結果なら我らがベイスターズではエースです。
というよりも、濱口投手すら掴まったロッテ打線に対して、6回1失点というのは手放しで喜んでいいのかもしれません。期待が大きくなりすぎているのでしょう。しかし次回はもっと期待しておきます。本当はエースなんですから。

打線は今日も元気でしたが、前日や前々日に比べれば湿っていました。さすがにどんなに良い打線でも、毎日10点取れるわけではありません。
小島投手をとらえあぐねながらも、ホームランなどで3点を奪いました。メンバーも固定ですので、特に言うことはありません。

二点の差が付いて勝ちパターンの出番でした。エスコバー投手は前日の雪辱とばかりに完璧なピッチング。やはり格がちがいますね。一度打たれたくらいでとやかく言ってはいけません。
三番手の山崎康投手がいけませんでした。ツーアウトから三本の二塁打を浴びて同点。これで今永投手の勝ちは消えました。ひさしぶりの失点ですし、仕方がありませんが、なかなか投手陣は完璧とはいきません。
三嶋投手はしっかり抑え、すばらしいところを見せました。

今永投手の怪我や大貫投手の不調などで、開幕前の期待通りに揃わない先発のメンバーに対して、エスコバー投手、山崎康投手、三嶋投手とこの三人は予定通りのメンバーです。仕事を期待されている選手がこなせないと、チームは乗っていけません。中継ぎ投手に勝ちがつく今の流れは、完璧とは言えません。そもそもこの三人が完璧に抑えて勝った!という試合が思い浮かびません。この試合は勝ったからOKとなりますが、どうしたものでしょうか。オリンピック休み以降は、改善できるでしょうかね。

同点の最終回、試合を決めるサヨナラ打を放ったのは、またもや大和選手でした。素晴らしいですね。最高の八番バッターです。これで守備もチーム1上手いのですから、一億円の男だなと思います。

ということで、なんとか勝ちをとって首位に躍り出ました。まあ我らがベイスターズの場合は、順位よりまず借金を気にしなくてはなりません。今の時点で13です。交流戦は残り6試合。5勝1敗で一ケタに!というのは高望みでしょうか。でも今のチーム状態なら、と思わなくもないです。
ただ、ここからはロードが続きます。西武日ハムはパ・リーグでは下位ですが、ここまでのような試合運びはできないでしょう。
難しいですが、期待してます。

最後になりましたが、試合前のOB対決で、久保康友さんの笑顔が久しぶりに見られました。とても嬉しいです。是非何か、ベイスターズに関わる仕事をしてほしいと思います。

では、次の記事で。
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ベイスターズ対千葉ロッテ(6/5)試合結果:楽勝ムードから中継ぎ陣炎上、けれど終わり良ければ全て良し

ベイスターズ 11-9 マリーンズ
勝ち投手:濱口  
負け投手:美馬  横浜スタジアム

本日6日の試合が先ほどデーゲームで終わったところですが、録画観戦の私はやっと昨日の試合を見終わりました😅
劇的勝利だったという今日の分の録画観戦は明日にするとして、昨日の試合を振り返っていきます。

11-9というスコアを見ればわかるように、カード一戦目に続いて乱打戦でした。しかし、点を取っては取られのシーソーゲームというよりは、大勝ち試合を接戦にしてしまった、というところでしょう。

先発は我らが大エース濱口投手。ここまで七試合連続クオリティスタート中という濱口投手ですが、この試合はそうはいかず、5回2失点でした。しかし、連続QS中に一つしかつかなかった勝ち星が、最近では一番悪かった出来の日に転がり込んでくるとは、野球というのは本当にわかりません。

一番悪かった出来と言いましたが、球数(112)もフォアボール(4)も多く、よく2失点で終わったなという内容でした。悪いときでもこのように最低限試合を作ったというのは、エースとしての仕事ですね。プロなんですから、調子のいい日に抑えるのは当たり前です。また、人間がやっているのですから、どんなに良い投手でもいつも完璧とはいきません。こうして悪いときに悪いなりにちゃんと抑える。これが、やはり一流の投手でしょう。悪い内容でしたが、濱口投手の成長を見いだせます。

打線が勝ち星をつけてあげた、という展開でした。相手もエース美馬投手でしたが、5回までに11点を挙げ、試合を決めてくれました。
特に初回の先制点は、桑原選手の二塁打、伊藤選手の犠打、佐野選手の適時打という素晴らしい流れ。美しすぎて首位のチームかと思いました。

その後もホームランなどで追加点。楠本選手のホームランは、これまた美しい。私は楠本選手は打撃だけならイチロー選手になれる逸材だと買い被っているのですが、それが買い被りではないと言いたくなるようなきれいな弾道の右中間。使えば育つタイプだと思いますが、ポジションがないですね。しかしこれを機に競争に加わってほしいところ。まずは山下選手とDH併用でしょうかね。

さあ、濱口投手が降板した時点で11-2。楽勝ですね、と思いきや、ベイスターズの中継ぎ陣はエンターテイナーです。

まず登板した国吉投手が3失点。砂田投手は無失点に終えますが、石田投手・エスコバー投手が2失点。計7失点の燃えっぷりで、最終的には2点差で三嶋投手を起用する展開になりました。

国吉投手と石田投手については連日の失点ですので、すぐにでも二軍の投手と入れ替えたいところ。田中健二朗投手の支配下登録はまだなのでしょうか? それがなかったとしても、進藤投手と櫻井投手でしょうか。
と思っていたのですが、今日の公示はありませんでした。仕方ないですが、敗戦処理や大差のリリーフもこなせない中継ぎ陣では、打線が冷えたらまた勝率三割未満に復帰です。何とかならないものでしょうか。

この中で光ったのは砂田投手。反対に前日の試合も無失点で、ぜひセットアッパーとして使っていきたいくらいです。楽しみですね。

終わってみればヒヤヒヤの結果でしたが、勝ちは勝ちです。解説の飯田さんが仰っていたように、勝てばなんでもいいのです。勝って反省は良いことずくめでしょう。

試合後には、石川雄洋元選手の引退セレモニーがありました。解説にゲストのような形で来たときは、ある意味面白い語りを見せてくれましたが、アメフト選手として今後の活躍を祈っております。本当にお疲れ様でした。

では、また明日の記事で。
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ベイスターズ対千葉ロッテ(6/4)試合結果:京山投手炎上で乱打戦に…中継ぎ勝負に敗れる

ベイスターズ 7-11 マリーンズ
勝ち投手:大嶺  
負け投手:国吉  横浜スタジアム

ただいま昨日の試合の録画観戦が終了いたしました。早速中身を振り返ってみたいと思います!

ソフトバンクに勝ち越して、良い流れで迎えたホームでのロッテ戦。その初戦の先発は、4月以来の登板となる京山投手。ある程度の失点は覚悟しなければ、という名前ですが、中川・坂本両投手のように良い意味で期待を裏切ってくれるかも、と思っていました。

しかし結果は想像通りでした。3回5失点。試合を作れませんでした。
解説の井端さんが仰っていたように、ストレートの質はすごく高いです。以前のようにストライクに困るというほどの制球難も見られなくなりました。
課題と言えば、やはり変化球でしょうか。多彩ですが、決め球がない。なので追い込んでもカウントを整えられ、痛打されるという場面が目立ちました。何か武器になる一球種があればよいのですが。
とはいえそれは難しいことです。少しずつ精度を上げて、有利なカウントで勝負できるようになれば、というところですね。

雨風も強く、なかなか困難なマウンドでした。それもあったかもしれませんね。昨日ぐらいの天気なら、15分か30分開始を遅らせればコンディションも整ったと思います。今年は無理に決行する試合が多いように思いますが、オリンピックの影響で日程がきつい、ということもあるのでしょう。柔軟な判断をしてほしいです。投球に影響が、程度ならまだよいですが、選手のケガにつながってしまいます。

しかし、一方的な試合展開にはなりませんでした。京山投手の驚異的な援護運により、相手の鈴木投手も3回5失点という同じ結果になったからです。京山投手の援護運というのは、不思議です。
桑原選手の3ランホームランで逆転すると、再逆転された後も大和選手のタイムリーで同点。結果的に両先発とも負け投手にはなりませんでした。
やはり打線は活発ですね。特に交流戦に入ってからは目立ちます。

試合を左右したのは、中継ぎ投手の差でした。大嶺兄投手、小野投手で無失点に繋いだロッテ投手陣と、5人登板して砂田選手以外の4人が失点した我らがベイスターズ。
ここが大きかったですね。乱打戦の流れを断ち切り勝ち投手になった大嶺兄投手は素晴らしい働きでした。四年振りの勝利だそうです。納得のいく勝利ですね。
どの投手も失点してますから、正直何が悪いとは言えようにもありません。陣容の差ですね。こればっかりはすぐにはどうしようもありません。

打線の方は最後まで粘りを見せ、最終回には益田投手を引っ張り出しました。次の試合につながる、とよく言いますが、こういうのは大事です。大差負けを僅差負けにするのは同じ負けでも訳がちがいます。

この試合の敗因は繰り返しますがリリーフ陣ですね。
今日の試合前は石川選手の引退セレモニーが予定されています。花を贈る勝利を見たいです。濱口投手ですし、期待してます。  

では、また次の記事で。
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追記:伊藤選手ではなく嶺井選手の起用だったことに触れていませんでした。どうして嶺井選手だったのでしょう。相手の鈴木投手はルーキーですから、京山投手と相性がいいとかなのでしょうか。伊藤選手だったらどうだとか、嶺井選手はだめだとか言うつもりはありませんが、理由が検討もつきません。誕生日だからでしょうか? そんなわけはありませんが。
嶺井選手は久しぶりの出番を2打数1安打1四球という結果で終え、手放しでは褒められませんが伊藤選手の代役ぐらいはこなせるところを見せました。
高城選手も最終回四球を選びましたが、問題は守備です。これだけポロポロだと控え捕手の座も怪しいです。戸柱選手なら左右での使い分けもできますし、山本選手なら将来のための経験が詰めます。そのどちらかの方が良いと思いますが、どうでしょう。

追追記:伊藤選手はファウルチップを受けたことで大事をとって、ということだったようです。記事も出てませんでしたので、翌日の中継で聞きました。

ベイスターズ対ソフトバンクホークス(6/3)試合結果:坂本投手大好投!桑原選手の盗塁!!王者に勝ち越し!!!

ベイスターズ 4-3 ホークス
勝ち投手:エスコバー  
負け投手:  横浜スタジアム

もう本当に、うれしい限りです!
日本シリーズの雪辱もありますし勝ちたかったのはもちろんですが、まさか9年振りの勝ち越しだとは思っていませんでした。
素晴らしいです。
また、交流戦に入って調子の良かったチームのいわば試金石というカードに位置付けていましたが、本物のようです。今後どんどん順位が上がっていくんだな、借金から貯金も夢じゃない!なんて妄想をしてしまいます(17勝31敗)。
いやはや、叶うなら生で見たかった! この手に汗握る一大決戦を、ライブの臨場感で見たかった!
しかし残念ながら録画観戦となりましたので、冷静に内容を検討しましょうか。

相手先発のレイ投手は来日初登板。これを打てるかどうかが鍵だと書きましたが、その立ち上がり。
桑原選手が初球を捉えて、口火を切る。伊藤選手倒れましたが盗塁でチャンス拡大。この盗塁は非常に良かった。だって捕手はあの甲斐選手ですよ。伊藤選手の盗塁アシストも効いたと思います。二番として本当に適任です。
佐野選手四球で、オースティン選手のホームラン。かなりあっさりと点が取れました。初回にいきなり三点リードです。

その援護を受けた坂本投手、6回を無失点という素晴らしい結果で応えます。中川投手に続き、なんという意外。そう言っては失礼ですが、ここまでやってくれるとは思いませんでした。
ランナーを出しながらも要所を締めるピッチング。チェンジアップが効きますね。コントロールは多少アバウトですし、まだ荒削りという感じですが、この結果を自信に次も期待しています。やはり若い投手陣には経験豊富な伊藤選手が似合います。

しかし、レイ投手が立ち直って、6回まで初回の三得点のみ。ここで追撃が出来なかったのが少し物足りないところです。特に4,5,6回はいずれも三者凡退。うーん。まあ初対戦ですし、三点で上出来というところでしょうか。

6回まで89球の坂本投手。七回は六番からの打順ですし、もう一イニング行くかなと思いましたが、エスコバー投手へスイッチ。
結果的にはこれが失敗でした。バレンティン選手のピッチャー強襲のヒットから始まって、松田選手にスリーランを浴びてしまいました。坂本投手の勝ちが消えます。怪我がなくて良かったかなと思うことにします。
勝たせてやりたい、というのもありましたし、何より中継ぎ陣には不安があるわけですから、もう一イニング行ってもいいと思います。前日の中川投手はスイッチが成功しているというのもあったのでしょうね。

中継ぎに交代して打たれるよりも、先発が自分で打たれた方が、納得がいく降板ができるのではないかと思っています。また、中継ぎ投手というのは投げてみるまで調子がわからないとよく言います。いくら信頼できる投手で失敗の確率の低いギャンブルでも、できるだけ回数は減らしたいです。その点でも、先発は可能な限り引っ張りたい。
濱口投手は引っ張りますから、中継ぎ偏重ということではなくて、選手の実績に対する信頼度で決めているのでしょうね。それ自体は理解できますし、また私には知り得ない事情もあるでしょうから、文句は言いません。

同点になったそのすぐ裏。相手は泉投手。ソフトバンクも勝ちパターン形成には苦しんでいます。
ソト選手のツーベースから、大和選手のタイムリーで勝ち越し! 相変わらず勝負強い!!
欲を言えば、一死二塁ですからもう一点欲しかったところ。まあそれは強欲ですね。

山崎投手、三嶋投手と繋いでゲームセット。2人とも良いピッチングでした。

チームが良い流れで進んでいるように感じます! こういう時には守備にも良いプレーが出ます。桑原選手、牧選手が目立ちますが、ファインプレーに限らず平凡な打球をしっかり処理するのもいい守備です。

良い流れだからこそ、八回の走塁死のようなミスはなくしていきたい。もちろん伊藤選手の単なるミスだというのはわかりますから、特段言うことはありません。

いやー良い試合でした。くー。生で見たい。今日も生で見れません。残念ですが、仕方ない。カード変わってロッテ戦の先発は京山投手。期待してます!

では今日はこの辺で。
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ベイスターズ対ソフトバンクホークス(6/2)試合結果:中川投手会心の投球!初勝利を付けたかった…!

ベイスターズ 1-1 ホークス
勝ち投手:なし  
負け投手:なし  横浜スタジアム

さて、たった今試合が終わりました。昨日の記事が感情しかない吐瀉物でしたので、ちゃんと今日は分析したいと思います。

厳しいソフトバンク相手の試合ですが、前日のいい流れをそのままに渡り合いたい! という試合でした。
その先発は中川投手。今シーズン何度か登板はしていますが、プロ初勝利を目指すマウンドです。ここまでの登板では最長四回、まだ若いなあというピッチングで、今日もロングリリーフ前提の起用、谷間の谷間というものかと思っていました。

それがなんと、普通のピッチャーじゃ抑えられないガッチガチのソフトバンク打線も、一刀両断! クリーンナップも骨ごとスッパスパ! 鮮やかでしょ?
直球にはチタンコーティングを施してあるから速くて重く、おまけに投げた後のフォームもカッコいいパーフェクトな投球!

冗談はこれくらいにして、本当に素晴らしい内容でした。勝たせてあげたかった! 今時こんなに重そうなストレートを投げる投手は思い浮かびません。すごく質の高いストレートです。なんだか爽快でした。今日のピッチングを見てファンになりました。今度ハマスタに行ったらユニフォームを買います。

守備にも助けられ、6回1失点でした。失点のシーンも打ち込まれたというほどではなく、文句はないです。
課題としては、すいすい投げていると思ったら突然ボール先行になることでしょうか。それと、そのボール先行の時、例えば3ボール0ストライクでの、いわば安パイという置きに行く球が入らないことです。カウントを整えることなく、あっさり四球になってしまっています。これは今後の課題でしょう。しかし、コントロール偏重のあまりダイナミックなフォームと強い直球を失わないように、というのは大事です。

最近チーム全体の守備が機能しているように思います。今日も桑原選手はじめ大和選手や牧選手などとても安泰でした。守備の良いチームは強いチームです。打線は水物ですから、その調子の悪いときに頼りになるのは守備。大事にしていってほしいです。

打線ですが、今日は火がつかなかった。ひさしぶりに投手ではなく打線で勝てなかったと思います。チャンスが作れないというわけではありませんが、やはりあと一本が出ない。流石に東浜投手です。2017年の日本シリーズを思い出します。思い出したくないです。

話は逸れますが、我らがベイスターズが次に日本シリーズに行けるのはいつなのでしょう。あれが最後なんてことも容易に考えられるチームです。泣きそうになります。ソフトバンクと戦う度に思います。いや、見る度に思います。ソフトバンクを見て、内川選手を見て、毎年の日本シリーズを見て、山崎投手を見て、とにかく様々なきっかけで思い出す。悲しい気持ちになります。

まあそれは置いておきまして、佐野選手の適性打順とはどこなのでしょう。今日も二度チャンスで決めてくれませんでした。別に成績は悪くありませんから、使い方の問題だと思います。得点圏打数の少ないところに置きたいです。ちょっとあとで個人的に考えてみようかと思います。

まあ打線については特に心配はしていません。いつも打つわけでは有りませんからね。
総合的にも今日は良い試合でした。まるで日本シリーズかのようなハイレベルな戦いでした。中川投手には頭が上がりません。

明日の先発は坂本投手と初先発のレイ投手。レイ投手を打てるかが鍵になりますね。どんな投手なのでしょうか、楽しみです。

では、また今度の記事で。
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